VOICE

マザーズブリッジクラブ様

自分の領地を持った気分!

三橋 聡子様
マザーズブリッジクラブ代表
マザーズライフスタイリスト
業種 : マザーズライフスタイリスト

マザーズブリッジクラブのご紹介

https://mothersbridgeclub.com
ママとこどもにLove&Smileの橋を架けるmothers bridge club(マザーズブリッジクラブ)

ママとキッズが自分らしく笑顔でいられるように、様々なセラピーや講座をご提供しています。
「資格はあるけどどうやって始めたら良いのかわからない」
そんなママが新しい一歩を踏み出すお手伝いもしています。

具体的には、大人のための絵本セラピーで自分らしく、自分と向き合うきっかけを与えてくれたり、更に、心理学的アプローチからより毎日が楽しくなるメソッドを教えてくれます。
”なんとなくイライラ”とか”みんな同じだから仕方ない”じゃない。
「せっかくだから今を楽しみましょう!」という三橋さんの想いが一杯詰まったプログラムを沢山お届けしています。

Vivacefactoryとのご縁は、2014年に友人からの紹介から始まりました。
それ以降、お仕事上はもちろん、友人として、母親業のちょっと先輩として、いつも楽しいアドバイスと笑いをいただいています。
今回はフランクに、お話を伺ってみました(笑)

最初は勘 いや「ビビッときた!」

最初は、友人の紹介で、ちょっと挨拶を交わしただけでしたが、なんか、ビビッときたようです。

その後、正式に依頼した理由は、人柄… かな(笑)

あとは、『想いをカタチに』のキャッチコピーにもひかれました

そのキャッチの通り、とにかく、私の話をずっと聞いてくれて、そこから作り出してくれました。

「これはどうですか?」とか「こんな方法もありますよ」と、自分のフィールドに持っていくのではなく、あくまでも私の話をもとに組みたてる感じもありました。

私がロジカルではないのに、ちゃんとロジカルにまとまってるのです!

以前、オンラインショップはカラーミーショップを持っていましたが、その時は、店子的な感じが強く、自分のお店というよりは、ブースを持った気分でした。

アメブロも同じ。

でも、自分のサイトを作ってもらうと、自分のお店というか、自分だけの架空事務所を持った感覚を持てたから、初めてわかったことでもあります。
自分の領地って感じです。
これは、ビジネスの軸にとってはとても大切なことだと思います。

 

聡子さんはママの心に寄り添う専門家。温かくて、厚くて、優しくて、深いお人柄がにじみ出ています。そして、マルチに色々なことができるので、ママのためにしてあげたいことや、できることを話始めると溢れ出てしまいます。
お客様と、自分にとっての優先順位など、色々と話合いながら進めました。

マザーズブリッジクラブの総合プロデューサー?

Web制作に合わせて、ロゴも作り、合わせて、名刺も作りました。

これまでの数年間、Web以外に紙ベースでデザイン・制作したのは、

名刺
クリスマスカード
書道教室のお知らせ
心理学講座のリーフレット

などなど。

イメージだけを伝えると、原稿が上がってくるので、あとはあれこれ要望を伝え、納得いくまで修正を繰り返します。

 

紙はWebとはまた違った自由度があります。そこに、聡子さんの沢山の想いをギュッと詰め込んで、でも、遊び心も大切に。そんな想いでデザインをしました。
コーポレートカラーのピンクはやはりテンションがあがる色で楽しいですね。

 

直ぐやる課にお勤めのご様子です

裕子ちゃんに頼むと

  • 出来上がるまでの期間、時間をたくさんかけないのに(対面、メール等での打ち合わせ)、想いを引き出してくれてくれます。
  • そして、プラスアルファの情報を必ず一つ追加してくれる。
  • 何よりも、料金設定が抑え気味、コスパ高!
  • 言わずもがな的な、写真を含めて表現方法(これは他の方にあるかは不明)を明記してくれる。
  • アフターメンテナンス、フォローアップが充実しすぎている。直ぐやる課にお勤めなご様子です。

あと、もう少し褒めておくと

  • 心からいつも応援してくれる
  • 笑顔が素敵
  • 笑い声が好き
  • 人柄があったかい
さすが心理学のプロ。お上手!でも、私が心がけていることが、伝わっている様子で、心から嬉しく思います。
プラスアルファのご提案は、私の信条です。
ゲラゲラ笑う私の笑い声、うるさくてごめんなさい。

もう少し働き方を考えましょう

最後に、ちょっと意見を。
基本的に、忙しすぎかと思われます。
アフターフォローをしてくれるのはいいけれど、自分でやるのではなく、利用者に向けての勉強会を開いて、自分でメンテナンスできるように教えていただきたい。
そして、今後は、スタッフ雇うのも業務拡大になっていいのかなとも思うときがあります。
ご指摘、ごもっともです。愛のあるエールと受け取らせていただきます!
皆さんの事業が長く続くために必要な勉強会は、今後の課題です。
サポート体制の充実を図ります!

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