【年明け断捨離まつり】Vivacefactory 模様替え

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前回、Vivacefactory心臓部のPCデスク解体&組み立てのお話をしましたが、今回はその続き。

【びくともしないスチールラック】簡単な解体方法

デスクの解体と組み立てを気に、断舎利も。
しばらく手に取っていない書類など、一気に捨てました。
その他に色々と。
「KENWOODのコンポ高かったな~」、と言いつつ、大活躍してくれたのでサヨナラです。

すっきり~!!!

新しいことを始めるための模様替え

年頭のブログでも宣言した通りです。

お客様というか、私がお話をお聞きしたい方が来やすいように、オープンな雰囲気にしたかったのです。

ということで、デスク周りはこんな感じになりました。

20160111_1

お客様と一緒に修正作業をしながら、打ち合わせもできるように。
今までは、ちょっと窮屈で圧迫感があったような気がします。

20160111_2

もちろん、カフェスペースも健在。

リフレッシュコーナーもありますよ。

20160111_3

ゆっくり、お話聞かせてくださいね。

まだまだ、途中なのですが、とりあえず一段落です。

椅子と机の高さのバランスを整える

正直なところ、本棚やカフェテーブルセットに合わせて、北欧風のPC用デスクにしたいのです。

本当は。

でも、今の私にとって、優先順位が低い話。

前回の記事でも触れましたが、エレクターは20年弱使用しているので、愛着もあります。

そして、故障や不具合など、機能的になんの問題もないのです。

今まで唯一問題だったのが、机の高さ。
カウンターキッチンさながら、90㎝近くありました。

エレクターがしっかり固定されてしまっていて、解体できなかったため足台を使っている状態。
こんなの良いはずないです。
長時間座って作業をする私の腰は、悲鳴を上げ始めていました。
調べてみたところ

私の身長 165㎝ の場合

机の高さ : 69㎝

椅子の高さ : 40㎝

とのこと。

参考サイト: 「いす と つくえ 」 http://www.biwa.ne.jp/~chiro/kannkyou/tukue.htm

無事に解体もできたので、少しパーツを追加購入して、理想通りに作り変えました。

長いこと見慣れてきた机の高さからすると、まだ違和感は否めませんが、これで様子を見たいと思います。

自分のためにも環境を整えないといけないですよね。

コストパフォーマンス抜群なエレクター

就職してすぐ一人暮らしになった私は、シンプルでオシャレだと思いホームエレクターを購入。

独身時代は、リビングの中心でテレビ台やオーディオラックとして活躍してくれました。

結婚後、リビングの中心の座は明け渡しましたが、キッチンのメインラックとして、やっぱり活躍してくれました。

私の仕事部屋が持てるようになってからは、パーツを追加して私のスモールオフィスに変身。

14年のVivacefactoryはこのエレクターと共にありました。

手放す理由もないのですが、やっぱり使い続けるには理由があります。

  • とても頑丈で高い耐荷重性。
  • シンプルなので飽きがこないデザイン。
  • 他の家具の邪魔をしない。
  • ずっと変わらない基本デザインなので、新しくパーツの買い足して使い続けられる。
  • 自由度が高くアレンジしやすい。

ということで、このまましばらくは使い続けることになりそうです。
新しいVivacefactory、遊びに来てくださいね。

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